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症例紹介

インビザラインで八重歯を治したい

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インビザライン(アライナー)で八重歯を治したいとの事で来院されました。

左上の前歯がブリッジで補綴治療されているので移動させられないため

右上の犬歯の後ろ左下の犬歯の後ろを抜歯を行い歯列を整えました

前歯のかみ合わせが深いのも少しは改善しました

左側の犬歯の遠心への移動がうまくいかず再スキャンを行いアライナーを作り治しました

今回治療期間が長いのは治療スタート1年ほどはPBMヒーリング(加速装置)を使っていませんでした

インビザライン社での通常アライナーの交換時期の推奨は2週間毎ですが

PBM加速装置を使用することによって痛みのやわらげ細胞の活性化をすることで1週間毎の交換ができて治療効率が上がります。

歯の移動が速くなり治療経過を見てもらうことでモチベーションも上がりwin winです

 当院では、歯並び無料矯正相談(カウンセリング)を行っています。
「自分の歯の状態は治療した方がいいのか」「まだ治療をするか決まっていない」「費用を確認してから検討したい」などお考えの方もお気軽にお問い合わせください。

Tel 090-9983-5858

東淀川 矯正歯科 インビザライン抜歯症例 インプラント矯正 口腔外科 親知らず抜歯早い はしもと歯科クリニック矯正歯科

年齢 46歳

性別 女性

症状 上下顎前歯部叢生

治療内容 インビザライン抜歯

治療期間 54ヶ月